中学受験

プロ家庭教師だからこそ突破できる!

ここ数年の中学受験では、受験教科が4科目から3科目に減少してきています。その結果、国語と算数の比重が高くなり、より精度の高い得点の取り方が必要になってきています。

 

特に関西地域は「算数を制する者が受験を制する」とも言われていますが、裏を返せばその支えになっているのは国語力になります。

 

物事を考え、理解する場合、当然言葉で考えていくだけに中学受験を考える場合、低学年のうちから国語力をつけておくことが、必要不可欠になります。その国語力によって選ぶ塾も変わってきますので、出来るだけ早いうちから準備をしていくことをお勧めします。

 

また、算数においては計算力をつけるための計算の工夫や計算の知識、分数や少数、単位の概念、展開図、線分図の書き方などの基礎知識や基礎学力をつけておくことをお勧めします。

小学3年生・4年生

3年生からスタートする進学塾も増えていますが、基本的なカリキュラムは4年生からスタートします。当然、その時点で以前から通塾している生徒との差はありますが、カリキュラムに沿って各単元を確実に習得していけば追いついてきます。

 

ただ、特に算数においては文章問題になると習得の個人差が出てきます。テスト等の成果がおもわしくない場合は、その塾が本人に合っているかを見極め、「塾に合わせるのか」「本人に合わせるのか」を考え対処していく時期です。

小学5年生・6年生

5年生・6年生になると、当然ながら受験校を意識した取り組みの中で結果を出していかなければいけません。大手塾であれ、小さい塾であれ、進度は決まっていますので、出来るだけその進度に合わせて進んでいくのが王道です。ただ、問題が難しいだけに「その進度についていけない」「そこまでの内容は必要ない」というケースも多々あります。特に最近の大手塾の6年生の内容は、難関校対象クラスほど過度の難問をやらせすぎているので、かなり問題の選別をしていく必要があります。

 

塾の現職講師でも即答できない問題が数多くあります。全員がトップ合格を狙っている訳ではないので、志望校にマッチした問題に時間を多く取るべきで、その選別や難問解説については素人では不可能なので、プロゲートのようなプロ家庭教師陣が必要になります。

志望校は難関校

難関校を狙う場合はほとんどの方がプロ家庭教師などのサポートを受けているというのは、決して言い過ぎではありません。本人だけでは無理です。

プロの家庭教師の利用は色々とありますが、プロによって結果に差が出るのは、その講師のレベルの差やマッチングのミスです。プロと言ってもレベルの差があり個性があります。

塾を否定して自分で育てる講師もいれば、塾を最大限に活用して育てる講師もいます。又やる気の薄れている生徒をやる気にさせる講師もいれば、断る講師もいます。それだけにマッチングが大切になります。プロゲートでは各講師がどういう考え方か、どういう授業をするかを把握しているので、ベストなマッチングが実現できます。

プロの家庭教師を考える場合、「成績が下がったからお願いする」のか「成績が下がらないためにお願いする」のか「一歩でも先に進むためにお願いする」のかによって、後半の結果は随分変わって来ます。

​プロゲートでは、志望校対策以外に、進学塾対策・ご状況別対策もプロ家庭教師が長年の経験と実績により指導を致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

進学塾対策

難関校を狙う場合はほとんどの方がプロ家庭教師などのサポートを受けているというのは、決して言い過ぎではありません。本人だけでは無理です。

教科・ご状況対策

難関校を狙う場合はほとんどの方がプロ家庭教師などのサポートを受けているというのは、決して言い過ぎではありません。本人だけでは無理です。

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